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新発田で楽しい読書生活&食生活

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新発田で楽しい読書生活&食生活
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50代男性。本好き。新潟県北部の新発田市(しばたし)に住んでいます。外食多し。画像は「まる正」の背油ラーメンです。

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タイトル 日 時
【再読の甲斐あり】「津軽」太宰治
【再読の甲斐あり】「津軽」太宰治 角川文庫改版初版。改めて組みなおされた時って、名作を読む直す良い機会ですね。TSUTAYA書店豊町店で購入。e-hon利用。 ...続きを見る

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2018/06/23 11:22
まる正&ラ・ジェンマ
まる正&ラ・ジェンマ 先週土曜はまる正へ。ここの背油ラーメンは絶品ですね。情報誌のチケットで餃子も付きました。 ...続きを見る

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2018/06/18 21:18
一箱古本市 in 現代市(いまいち)
一箱古本市 in 現代市(いまいち) 日曜は新潟市学校町通の古本市へ。例年催されているフリーマーケットに併設された古本イベントです。 ...続きを見る

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2018/06/18 21:13
【偉人も凡人も後半生は様々】「幕末・明治偉人たちの定年後」河合敦
【偉人も凡人も後半生は様々】「幕末・明治偉人たちの定年後」河合敦 死ぬまで権力を話さなかった山県有朋、維新後一切世に出なかった高橋泥舟、別の運動に熱中した板垣退助。第一線を引いたのちの偉人たちの生き様に、長寿社会に生きる日本人の未来を見ました。図書館で借用。 ...続きを見る

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2018/06/16 10:05
【善意に満ちた1冊に涙する】「漱石センセと私」出久根達郎
【善意に満ちた1冊に涙する】「漱石センセと私」出久根達郎 飄々としてホロリとさせる、出久根節は健在です。TSUTAYA書店豊町店で購入。e-hon利用。 ...続きを見る

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2018/06/11 20:04
キャロット
キャロット 先週の日曜は新潟へ。東新潟のなじみのお店「キャロット」にでランチです。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/06/08 15:53
【書いた作家も書かれた作家も好きになる】「庄野潤三ノート」阪田寛夫
【書いた作家も書かれた作家も好きになる】「庄野潤三ノート」阪田寛夫 本を読む楽しみは人によって様々です。血沸き肉躍る物語にワクワクするのもひとつでしょうし、著者の見解に肯いたり首を傾げたりするのも楽しみのうちでしょう。TSUTAYA書店豊町店で購入。e-hon利用。 ...続きを見る

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2018/05/27 15:53
魚太寿し
魚太寿し 先週末は胎内市の魚太ずしでランチ。久しぶりです。 ...続きを見る

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2018/05/26 10:43
「ル・タン」 in 豊栄
「ル・タン」 in 豊栄 一昨日は豊栄の「ル・タン」へ。割とカジュアルに楽しめるお店です。 ...続きを見る

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2018/05/15 19:51
【愛ある評伝とはこのことか】「小説永井荷風伝」佐藤春夫
【愛ある評伝とはこのことか】「小説永井荷風伝」佐藤春夫 佐藤春夫は詩人であり小説家。校歌も多く残しています。しかし本書を読めば、すぐれた批評家でもあることがわかります。購入日時等不明。 ...続きを見る

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2018/05/13 11:18
【戦後の家族は何を失った?】「冥府山水図・箱庭」三浦朱門
【戦後の家族は何を失った?】「冥府山水図・箱庭」三浦朱門 小学館のP+D BOOKSは、500円という安価で昭和文学を刊行するシリーズ。今回は三浦朱門、曽野綾子夫妻の著書が刊行されました。TSUTAYA書店豊町店で購入。e-hon利用。 ...続きを見る

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2018/05/05 10:28
日本海庄や&小幸
日本海庄や&小幸 先週末は新津駅前の【日本海庄や」でかる〜く一杯。肴はとり唐&ナスと揚げ豆腐です。酒は宮城の「浦霞」。 ...続きを見る

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2018/05/02 14:30
【文学の「酔い」に浸る】「文豪と酒 酒をめぐる珠玉の作品集」長山靖生 編
【文学の「酔い」に浸る】「文豪と酒 酒をめぐる珠玉の作品集」長山靖生 編 どんなに面白い企画でも、読後の印象が散漫なアンソロジーが多い中、この本は別格でした。時間とともに文学的な「酔い」を深めてくれる1冊です。TSUTAYA書店豊町店で購入。e-hon利用。 ...続きを見る

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2018/04/29 10:14
【愛国者からの知的遺言の書】「平成後を生きる日本人へ」渡部昇一 著 佐藤芳直 編
【愛国者からの知的遺言の書】「平成後を生きる日本人へ」渡部昇一 著 佐藤芳直 編 戦後の言論界で堂々たる論陣を張った保守重鎮の渡部昇一。昨年逝去したのちも続々と著書が刊行されています。 ...続きを見る

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2018/04/23 20:58
「あぶらげ in 栃尾」&「八戒 in 新発田」
「あぶらげ in 栃尾」&「八戒 in 新発田」 今日は朝から栃尾へ。図書館でのイベント「古本リサイクル」へ行ってきました。 ...続きを見る

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2018/04/15 19:44
【文学界の二刀流を目指せる力量】「東十条の女」小谷野敦
【文学界の二刀流を目指せる力量】「東十条の女」小谷野敦 これは楽しい。バリエーションに富んだすぐれた短編集です。表題作などは読み終えたその晩に初めから再び読み返してしまいました。TSUTAYA書店豊町店で購入。e-hon利用。 ...続きを見る

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2018/04/10 20:47
【品格ある文章で読み手をいざなう】「雪の音 雪の香」三浦哲郎
【品格ある文章で読み手をいざなう】「雪の音 雪の香」三浦哲郎 知らなかった。25年以上前にこんな「三浦哲郎ガイド」が文庫化されていたとは。「愛読者」であることを公言していましたが、返上しなければなりません。仙台の古本屋「カフェ・マゼラン」で購入。 ...続きを見る

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2018/04/07 23:29
【国民を恐慌に陥らせた大津事件を丹念に叙述】「兇徒津田三蔵」藤枝静男
【国民を恐慌に陥らせた大津事件を丹念に叙述】「兇徒津田三蔵」藤枝静男 表題の中編は、明治24年、皇帝ニコライに斬りかかった津田巡査の半生をつぶさに描いた作品です。仙台市の古本カフェ「マゼラン」で購入。 ...続きを見る

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2018/03/30 21:03
蒲城 in カルチャーS
蒲城 in カルチャーS 昨日はカルチャーセンター二階の「蒲城」で昼食。なんてことない食堂ですが、安いのが魅力。 ...続きを見る

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2018/03/30 12:38
【それぞれのカルテット、それぞれの思い】「弦と響」小池昌代
【それぞれのカルテット、それぞれの思い】「弦と響」小池昌代 30年以上続いた鹿間四重奏団(カルテット)が最後のコンサートを迎える日、メンバーやスタッフ、家族など、一人一人にとっての「その1日」が描かれています。ブックオフ新発田店で購入。 ...続きを見る

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2018/03/22 14:46

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